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掛かり付けの医師に本当のことを言うためのブログ 16

 

 

 

ちょっと話が飛ぶかもしれませんが、大事なことなので少し。

私が寝ている間に見る夢、っていうのはどうやら普通の人とはちょっと違うようで。

小学校の頃はそんなに違和感はなかったんですけど、中学に上がる頃からか、はっきりと【普通と違う】って感じるようになりました。

特に、ここ十年以上は、夢、って言っていいのかわからないです。

変な話、というか、私が頭おかしくなってる、と思う方もいるかもしれませんが、私の中の事実なので。

夢で洗脳される、というか、一言で言うと、頭の中で強制的にスカイプするような感じです。

こちらが許可するしないに関わらず、強制的に通話が始まる。そして一方的に映像を見せられて「こうなんだよ、本当はこうなんだよ、お前はこういうことをしなければならないんだよ」と一方的に語りかけてくる。洗脳です。

時系列を追って書いた方が記憶の整理がつき易いので後で詳しく書きますが、例を挙げるなら首を絞められた時、本当に苦しくて頭にきて夢の中で手を伸ばして相手の首を絞め返すと「こんな力がこいつにあったのか」と言いながら画像が消えていく。

見せられた画像(映画?のようなもの)がつまらなかったりダサかったりで「ダサい」と私が言うと逆切れした音声が頭の中でガンガン鳴ってぷつんと映像が切れる。

一昨年、だったと思います。その時は「赤塚作品でリメイクしたいんだけどおそ松とバカボンと○○(何だったかは覚えていません)の中でどれがいい?」と聞かれ、「○○は知らないけどバカボンは鷹の爪のスタッフがリメイクしてたよね?じゃあ、おそ松しか残って無いじゃん、子供いっぱい出てくるからいいんじゃない?」みたいなことを言ったらスカイプが切れたり。

そんな感じです。

よくネットでは集団ストーカーだの電磁波攻撃だの、嘘だか本当だかよくわからない情報が氾濫していますが、私が受けているのがそういったものなのかは分かりません。物的証拠もないですし。誰が仕掛けてきているのかは分かりません。ただ、周りの話を聞くと、どうも私が見ている夢は一般的な夢とは違うんだな、と。

 

もうひとつ、夢の話とは別に『両親』がよく言っていたことを。

 

【自分の娘を犠牲にして他人の子供を育てるなんて馬鹿げてる】

 

これは私が唯一懐いていた『Aの両親』にも言われました。もう、誰も頼れないし、誰も信用できないな、と思いました。この時は。

結局私を利用して自分の娘には贅沢をさせたり良い思いをさせて、ゴミを私に押し付ける。奪い尽くすだけ奪って、殺してポイと捨てる。これが私を育てた『両親』たちだ、と。

レイプされて殴られて利用されて、家畜だな、と。

私は『両親』たちにとってただの家畜だったんですね。

よく言われました。「今まで飯食わせてやってたんだから稼いで恩返ししな。うちの子達に楽させるのがお前の役目だ」と。

別に私はあなたたちに育てられたくなかったんですが。じゃあ、レイプされて殴られて殺人未遂事件の被害者としては、しかも金も何もかも奪われたこっちとしては、同じ目にあなたたちを合わせればいいですか?

搾取しつくすだけの連中でした。教科書や文献に出てくる「共産主義者」そのもののような連中でした。

『母』は三歳の頃に自分の両親を亡くしたそうです。中学卒業と同時に長姉のところへ居候になったそうなんですが、はっきり言って何人も何十人もコロコロ入れ替わって同じ話をされても誰が本当に『両親を三歳の頃に亡くした母』なのかわからず、正直に言うと私は『母』の言う事を信用していませんでした。ですが、どこで『両親』の元へ【私が他所でこういうことを言っている】と言う話が伝わるかわからなかったので、外では『母』を幼少の頃に『両親を亡くした可哀想な人』ということにしていました。

 

何度も繰り返すのはちょっと精神的にきついので、4回分今まとめて書いてしまおうかと思います。

 

まず1回目。中学二年の夏。

前回書いたとおりです。数日前から家の隣の寺の中を不審者がうろついていてこちらを窺うような感じで気味が悪かったので『両親』に話したら、危ない、という事で夏でしたが窓を閉めて雨戸も閉めてクーラーを入れて寝ることになりました。それまで網戸にして寝ていれば風が入って気持ちよかったんですけど。

ある日『母』が窓を開けて寝ろ、と言ってきました。怖かったのですが、言う通りにしないとまた何をされるかわからなかったので、窓を開けて寝ました。その夜です。窓から誰かが入ってくる気配で目が覚めて、ベッドの上に乗られ、下腹部に異物感があって。

気持ち悪い、怖い、という感情は当然ありました。でも、声が出せないんです。声が出ない、出せない、身体が動かない。頭が働かない。まるで麻酔を打たれたような、と言えばいいんでしょうか。PCをシャットダウンするときに、昔のXPとかのPCの調子が悪い時って壁紙に何かダウンロードした画像なんかを使ってると【壁紙のプログラムが作動中なので】とか訳のわからないことになってすんなりシャットダウンできないことって、経験された方いらっしゃると思うんですが、正にあれ。あんな感じです。叫びたいし拒否したいんですけど、気持ち悪くてパニックになりそうなんですけど、自分がロボットになってしまったみたいで自分の思う通りに自分の身体を動かせない。

そして、中になんか気持ち悪いというか異物感と言うかグニャッとしたものを感じて、意識がぷつんと切れる。

朝目が覚めて夢だったのかな、と一瞬思ったんですが、やっぱりお腹は気持ち悪くて。出血もありましたし。細身で、身長はどの位だったかわかりませんが、雰囲気で私よりは年上だったと思います。オッサンではない、精々十代後半から二十代半ば。顔はよく見えなかったんですけど、印象としてはゲーム実況者として名前をご存知の方も多い【マックスむらい】氏、申し訳ないんですけどむらい氏見る度にこの時の事思い出して気分が悪くなります。多分本人じゃないと思うんです、でも印象とか雰囲気が似てて、気持ち悪くなりますね。

 

二回目は高校一年の時、『父』ですね。夜寝てたら『父』が入ってきて、寝た振りしてたんですが、覆い被さられて、下腹部に異物感があって、腹の中側に、ですね。ゴンッと突っ込まれて痛くて、そのまま意識がなくなって。本当に、リモコンで誰かが私の脳を操作してるんじゃないか、っていうぐらい見事にぷっつりと意識が切れました。次の日の朝、『両親』が下世話な話、というか、『父』が私にヤッタことを自慢げに『母』に話してまして。『母』も嬉しそうに相槌を打ってて。あの、レイプされた後に笑いものにされるというか、ヤッタ事を自慢される、っていうのは本当、屈辱ですね。ただ、二回目だった、っていうのと、『両親』に人間としての感情を持ってもらうことを諦めてた、っていうのと、何度も殺されかけてきたのでそれと大して変わらない、というか。包丁で刺し殺してやろう、って一瞬浮んだんですけど、呑み込みました。我慢しちゃったんですね。

 

三回目は二十二の時。季節は覚えていません。夏ではなかった、という印象はあります。夜寝ていたら、誰かが入ってきました。弟かな、と思ったんですが、空気と言うか雰囲気と言うか、悪意というか敵意むき出し、って感じで。凄く厭だったです。一緒にいるだけで本当に厭。そんな感じの人でした。寝てて、忍び込んできた男に、またレイプされ。前二回と同じですね、中に気持ち悪いと言うか、グニャッとした異物感があって、叫びたいのに叫べなくて、窒息してしまったように声も出せないし息も出来ない。で、また毎度おなじみのように、誰かが私の脳を操作しているように、ぷつんと意識が切れました。実際、プツン、って聞こえるんですよ頭の中で。

子供の頃から、近所の家でTVを突けた音、ラジオを切った音、っていうのには敏感でした。局によって音にならない音というかもや~んとした音って違うんですよ。アナログでしたからね、当時。無線とかやってる方なら私の言いたいことはわかっていただけるんじゃないかな、と思います。

意識が消える時って、そういう、TVやラジオを点けたり切ったりするときと同じ空気の揺れがあるんです。

次の日『母』が部屋の鍵を閉めろ、って言いました。それで、ああ、また今回も『母』が手引きしたんだな、って。

 

四回目は、確か八年前だったと思います。二月の上旬、土曜日の夜、だったはずです。深夜で、誰かが玄関にやってきて、怖かったんですが、まるで操られるように自分から玄関を開けたように思います。気持ち悪かったです。自分の身体が自分のものじゃないみたいで。厭だったし、誰にも入ってきて欲しくなかったし、厭だったんですよ本当に。それなのに操られるように自分の意思とは全く関係ないところから言葉が出てくる。ロボットにされて、リアルタイムでインプットされた言葉を強引に喋らされているような、そんな感じ。

厭でしたよ、凄く。その時はヤラレた、というより自分の意思も身体も全部乗っ取られたことへの拒絶反応というか。気持ち悪かったです。それしかない。で、意識がなくなる。ぼんやり覚えてるのは風呂ですね。なんで風呂入ってるんだろう、何でこんなヤツと風呂入ってるんだろう、気持ち悪い、叫びたい、でも口からは別の言葉が出てくる。まるで用意された言葉を喋るようにインプットされてしまっているような。で、厭だ、気持ち悪い、っていう気持ちが膨らんで目が覚めてくると、また意識がブツッと切れる。気持ち悪い、でマックスになって、その後記憶がばっさり無くなりました。

背が低い男だったのは覚えているんです。当時私は子供を連れて離婚し、母子で暮らしていました。別れた主人でもない、全く見ず知らずの男です。

最悪なことに、妊娠しました。

職場へ行くと、誰にも話していないのに何故か職場の人たちが私が妊娠しているのを知っていて。中には私が産んだ子を養子に迎えることでやっと自分が結婚できる、とはしゃいでいる女もいまして。何のことを言っているのかよくわからないんですけどね。ただ、職場の人達にとっては、私がレイプされて妊娠したことは、非常に喜ばしい事態だったんだな、と。屈辱って受けすぎると麻痺すると言うか、同じ人間に思えなくなってくるんですね。猿が騒いでる、下等生命体がはしゃいでる、って。

十日ほどで自然流産したのがせめてもの救いです。

子供も見てたんでしょうね。暫らく、一年ぐらい、家で暇な時に落書きしている絵が、その私がレイプされた日を境に、男女が裸で絡み合ってる絵でした。当時、幼稚園年長から小学校一年生に掛けてです。私は、そんなこと、教えていませんから。

前にも書きましたが当時警察の方に【盗聴・盗撮されている可能際が高いから、どうか盗聴器や盗撮器を見つけてくれ】と言われた事があるので、恐らくこいつ等もレイプシーン見てるのかな、とか盗撮してるヤツから情報貰ってるんだろうな、とか。

私が脳波を弄られて操られていたとしても、盗撮している連中からしたら、私と見ず知らずの男との合意、にしか見えないんでしょうね。

ちなみに、当時の職場の経営者・社長は私が子供の頃に頻繁に見合いをさせられてきた【ミヤジマシゲキ】と名乗った、山口組六代目司忍氏に似た感じでした。社長も私を初めて見たときの第一声が「これか・・・」でしたからね。

 

家畜ですよ、私は。私に人権なんてないですよ。特殊な人種の方々だけが好きなように振舞えて、その方々の玩具にされる為に生まれてきた、家畜ですね。そういう扱いを受けてきました。

ウェラブル端末、なんてとっくに軍用で実績があったから民間転用されているだけで、今実際に行われている人体実験って日常からは考えられないところまで進んでいる筈で。

こういうことを書くと、多分、脳波を電気信号で弄って感情までコントロールしてしまえ、ってやりだすんでしょうね。馬鹿どもだな、って。

SFとか妄想ではなくて、高校まで通って理科の授業まともに受けてたら、私が操られたことは技術的に可能だと、理解できる人の方が多いと思います。

ここでどれだけ叫んでも、闇に葬られるんでしょうね。表沙汰にされても二重三重にレイプされるだけですから。でも、いつか、私を操ったり利用してきた連中がこの世の地獄を見て死なないかな、って思います。それこそ、福島の原発のプールの中に裸で飛び込んで一時間以上泳いで被爆して、苦しんでいる最中に焼けた鉄で身体中殴打されてケツの穴に時限爆弾かなんか埋め込んでやりたいな、って。死ぬ直前に爆破してやりたい。一体何人になるんでしょうか?本当は子々孫々の血を絶えさせたいというか枯らしてしまいたい位ですが、子供に罪はないと思いたいので、ご本人が責任を取って、どうぞ。