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掛かり付けの医師に本当のことを言うためのブログ 21

 

 

 

ごめんなさい、時系列飛ばして今の心境だけ書きます。

助けてください。

時系列に沿って順番に書きたいんですが、もし殺されたら書けないので。

去年の秋に医者に言って薬を変えてもらったんです。副作用が強いので。急激に体重が増えた、っていうのもありますが大体三カ月に一回ぐらい酷い頭痛と吐き気に見舞われて。

最初は風邪をひいたのかな、それが薬の影響でこんな酷くなってるのかな、って思ってたんです。

でも去年の秋に一度違う薬を飲んでも同じ症状が出ました。

飲んだ日に違和感。どことなく気持ち悪い。

次の日、吐き気と頭痛で一日中寝てました。

×カリスエットで有名な『O製薬』の薬です。

昔、薬を飲んで出た症状と同じ症状になったことが一度だけあります。

新宿の飲み屋に仕事で知り合った人に連れて行ってもらったことがあるのですが、そこで焼酎を五倍程度に薄めたものを一杯だけ飲みました。飲んだ途端に気持ち悪くなって。

次の日、激しい頭痛と吐き気。

今回の薬と同じ症状です。

ちなみに私は当時焼酎を割った程度で酔うようなかわいい女の子ではありませんでした。

この飲み屋のママは、タレントの安藤和津似。

飲み屋のママとしての旦那さんは台湾の要職に就いている方だそうです。

茨城県内で『T』シリーズの中の一人とこのママ激似の二人の夫婦がいました。

『T』の大学時代の友人に『O製薬』に勤めたヤツがいます。これは『T』本人からの情報です。

『T』シリーズは昔から、私が子供の頃から私の周りを付きまとってきました。

『T』は筑波大OBなのですが、民青に所属していたようです。

昔私もスカウトされました。

「自分たちの自由を手に入れるために戦う、正義の集団」という厨二病のようなことを言ってました。

私の実子も攫われて、こいつらにどんな目に遭わされているのかと思うと、どうせ私と同じような目に遭っているのだろうけど。

私はこいつらに人間ではなく、家畜としか思われていない、と肌で実感しています。

病院で子供をすり替えられたので。二人とも。

病院の中にももちろん『T』シリーズが潜り込んできました。

今手元にいる子は普通に可愛いです。私のような目には遭わせたくないし、この子達がいてくれたから今まで生きてこられたのは間違いないです。

産むより育てる方が大変ですし、本当に今手元にいる子たちは大切です。私のような目に遭わないで、どうか幸せになって欲しいと思っています。

でも、自分が血の繋がらない子を大事にしているからと言って、攫われた自分の子が大事に育てられているか、そんな保証はないです。というか、私の子だからこそ虐げられている可能性が高い、と思っています。

手元にいる子たちも、私の子供だから、という理由で虐められてきました。味わわなくていい苦労をしてきました。それについては子供たちには本当に申し訳ないと思っています。

 

先週の診察では、余りあったことの無い担当医でした。

一番何度も薬に関して相談していた医師とは全く違うことを言い、しきりに「似たような違う薬」を勧め、漢方薬への切り替えに露骨に嫌そうな態度を取りました。

だから、「前に相談した時は先生こんなこと仰ってくれましたよね?」って言ったら、いかにも初耳!って顔して。製薬会社の人なんですかね?

一番多く私を診察してくれていた医師は流石に今年に入ってからは私の体調の変化に不思議に思っていたようです。そんな、印象でした。

私を家畜のように扱う連中は、人間をロボットのように自分の思うままに簡単に操作できたら、っていう発想で、ボタンを押せば、命令すれば簡単に思うどおりに操れる、操りたい、って考えているんだろうな、って。

私の子供の頃の医者って人間味があって、もっと安心できる人ばかりだった気がするんですが。

今の医者って、そういう人少ないな、って。

ボタン押して、薬飲ませて、お勉強だけできる、自称エリートばかりだな、って。

茨城は嫌いです。初めて行った時から、肌に合わない。いるだけで落ち着かないんです。

なんで私が行くところ全てに茨城の人間が私を取り囲むように、私の人間関係をぶった切るように邪魔して付きまとってくるのか、いい加減にしてほしいです。

 

手元にいる子は、物ではないので、誰かにあげるとか手渡すとか、そんな考えはありません。

至らないところは沢山あると思いますが、ちゃんと、三人で暮らしています。

私たちは物じゃないし家畜でもないし、私を狙ってきた連中のおもちゃになるために生まれてきたわけでもないし、あいつらの虚栄心を満たしてやる為にこっちが虐げられる筋合いはどこにもない。

書いたことによって、また狙われたり命の危険にさらされたり、子供たちがまた危険な目に遭うかもしれません。でも、もう限界です。

今手元にいる子も、攫われた私の実子も、自分に本当に合っている仕事なり、相手なり見つけて幸せになって欲しい、これだけはそうなって欲しい。