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掛かり付けの医師の本当のことを言うためのブログ 25

 

 

今まで自分に起こった事を整理する為に、医師に伝えやすく整理する為に書き始めたのですが、進めるほど、こんな事言ったってどうせエリートの医者なんてわかんないだろうな、と。理解できる事なんてないんだろうな、って思い始めてきました。

多分、自分で味わってみないとわかんないでしょうね、きっと。自分で味わう事になったとしても、多分自分と同じ名前が使える他人に押し付けて逃げるんだろうな、って。

将来なんて見えないし盗まれて利用されて終わり、身内もいなくて、本当の身内や親戚にも会えず、孤独に死んでいくことは覚悟しないといけないかな、とは思っています。

 

センター試験の模試代わりに国家公務員試験を受けたんですが、まあ高校経由で海保大進学、っていうのは邪魔されたんでとりあえず受けといた、って言うのが本音です。どこの省庁とは言いませんが、一次・二次共都内で受験しました。

一次通ったので、二次試験受けたんですが、この時面接があったんです。控え室で順番待ちしてたんですが、みんなトントン進んでくのに私の面接の時だけ名前呼ばれるまでに時間がかかって。随分待たされました。

漸く名前を呼ばれて面接用の部屋に入ったら、長テーブルに試験官が三人、手前から背が低い年配の男性、昔『両親』に【かすみ会館】と言う場所へ見合いに連れて行かれた時に私に対して「利用してから殺してやる」と宣言したオヤジによく似ていました。で、真ん中にいたのが背が高くて、もう亡くなられましたが塩川元大臣によく似た感じの人、一番奥が厳しい顔つきの背が低い人・・・。

最初は世間話みたいな感じで、そのうち「ウチの省庁に入ったらどんな仕事をしたいか?」みたいなことを訊かれて、で最後に「お茶くみについてどう思う?」って訊かれました。多分、試験官の三人はこの質問を私にするときが一番緊張していたのだと思います。「お茶くみだけが仕事じゃ嫌ですけど、別にいいんじゃないですか?」と答えたら、試験官三人は顔を見合わせて喜んでいました。

なんだ、女で国家公務員になったってお茶くみ要員かよ、とこの時思いましたね。女がお茶くみするかしないかだけにこんなにビクビクしてるジジイどもに頭下げるのが仕事かよ、と。

で、非常に雰囲気のいいまま面接は終わり、挨拶して部屋を出てくる時です。一番入り口よりの背の低いオヤジが「入れ替わったのバレナカッタ」と、ボソッと呟きました。ドアを閉める時に試験官を見たら、真ん中の背の高いのと顔を見合わせて頷きあっていたんです。

あ、これは、また私の周りだけナリスマシが入れ替わってやってきたんだな、と思いました。

一応受かったんですけど、この省庁に入っても実際は公務員じゃないヤツに囲まれるのか、そんな個人情報だの機密だの扱う部署なのに私が入った事でそういう情報が漏れる心配と、情報が漏れないように私にはきっとまともな仕事はやらせてもらえないんだろうな、と。

結局辞退しました。

 

国公立大を受けた時も、二次試験が実技と面接だったんです。その面接の時にも、公務員試験の面接の時にいた試験官に非常によく似た男性がいました。塩川元大臣似の人です。普通に世間話から始まって、入学後に何を専門的に学びたいか、とか普通の面接の話になりまして。最後に塩ジイ似の人が「君の担任のヤマダ○子先生について、どんな人だったか話して欲しい」と言いました。

私は「はっ!?」と聞き返してしまったんです。私の担任はガタイのいい相撲取りみたいなオッサンでした。それに、ヤマダなんとか、って事務のおばさんだったんですよ。だから私は「担任は男でその名前は事務のおばさんですが」と言ったんです。そうしたら、試験官に逆ギレされました。「書類作成者の欄には担任の名前を書くのが当たり前だ!国立大、国に提出する書類に虚偽の事実を書くわけがない!君は本当に自分でこの学校に通っていたのかね!」と、怒鳴られまして。

んなこと言われたって、それ事務のおばさんだし、私は頭がおかしくなりそうになりながらも自分で通ったし、なにそれ?なんだったら卒業アルバムみせてやろうか、と思いましたが言葉が出ない。なんで自分が怒鳴られなきゃならんのかわからなかったんですね、もう唖然。そうしたら「帰っていい」と、非常に不機嫌な様子で塩ジイ似の試験官がのたまいまして。

担任が私たちに内申書を渡す時に「絶対に中を見るなよ」としつこく言っていたのを思い出したんです。で、余分に一通作成してもらっていたので家に帰って中を見てみました。すると、本当に書類作成者の欄に事務のオバサンの名前が書いてあったんですよ。

この書類は今でも大事に保存してあります。

これが公文書として法律的にアウトなのかセーフなのかわかりません。ちなみに、この事務のオバサンの顔は【かすみ会館】に見合いに連れていかれた時に「やっぱり殺してやる」と私に宣言したオバサンによく似ています。

特定の連中にずっと周りを囲まれて逃げられないようにされている、檻に閉じ込められてる、って感じですね。ずっと、生き殺し。

こんなこときっと経験しないと理解できないと思います。閉じ込められる方が悪い、馬鹿だ、と世間が言うのも目に見えています。誰か一人生贄作ってその上で胡坐かいて金稼ごうとするのが日本ですからね。

 

昔から、私は死んだことにされてきました。いや、普通に戸籍ありますよ。普通に自分で役所行ったり普通に暮らしていますよ。そうではなくて、世間的に【あの女は死人だから仲間や人間としてカウントしなくていい】と、隣近所でも誰がそういう作り話をするのかわからないんですが、要は【無視されていない人として虐められる】って感じですね、わかりやすく言うと。

あの女が書いたもの、作ったモノは、死人を評価するわけにいかないから誰かが代わりに受け取っておく。こういう言葉を、普通に歩いてるだけで指をさされて聞こえるように大声で言われたり、通り過ぎる時に、すれ違いざま「死ね」「まだ生きてんのかよ」っていうのは数えたらきりが無いくらい言われました。

まあ、実際私が書いたものそのまんま使用していた企業もあります。もちろん、こちらには何も断らずに、ギャラも当然頂いてません。見つけたとき「ふざけんなよ!パクリやがって!金払えよ!」って思わず家の中で怒鳴ったら、その後マイナーチェンジしてましたw

未だに使い続けていますね。限りなく真っ黒なんですが、どういうルートで私の物を盗んで持っていったのか、使用するに至ったのか、一人では調べられないんです。コネも無いし、味方は一切いないですし。味方いたらこんな風になってないですよ。訴えようがないんですよね。つうか、家の中で怒鳴ったら即行マイナーチェンジ、って・・・盗聴してる状況証拠真っ黒w

今の日本、私を殺そうとしてきた連中の天下なんでしょうね。