掛かりつけの医師に本当のことを言うためのブログ 35

正直に言うと加害者に対しては【私が今まで受けてきたものと同じ苦しみ、同じ経験を味わいながら死んでほしい】っていうのが本音です。

それを目の前で見ていたい。

そうすればかなり心は晴れると思います。

でもね、自分で復讐するにも今足が無理だしコロコロ入れ替わって逃げてるし、第一子供を犯罪者の娘にするわけにもいかなくてね。

殺したい、ってどうしてもそういう考えが自然に湧いてくるんですよ。でも、自分が今まで受けてきたこととか全否定されたり警察に駆け込んでも「奥さん、嘘ついてるでしょ?」って目の前で調書破り捨てられたり虐待を発見されたときに戸籍上の両親が大人の都合ってやつで私を虐待してない、って完全否定してね。だから自分が死んじゃったほうが早い、ってどうしても思っちゃうんですよ。

でもね、子供を孤児にするわけにもいかなくてね。

 

だから、現時点の生活を維持していくために、子供を孤児にしないために、自殺しないために、現時点の薬をください。

私の症状を治すのは、たぶん医者でも無理だと思います。

警察も無理。動かないし。

だから、今の生活を維持していけるよう、今の薬をください。

現時点で処方されている薬が、一番副作用が少ないので。