掛かりつけの医師に本当のことを言うためのブログ 36

被害妄想なのかもしれませんが、早く通院をやめろ死ね、という無言の圧力を感じます。

医師や、まぁその他諸々からですが。

一応精神障碍者手帳の交付を受けているのですが、まぁそういった方面からも。

前に書いたのか覚えていないのですが、私の場合職場で「上手くやっていけそうだな」とか「この人たちとチーム組むなら何とかなりそう」と思うと翌日からよく似た別人に周囲がごっそり入れ替わります。

で、そういう連中は仕事を物理的にできないのに知ったかぶりをして威張る→仕事が回らない→昨日のことを知ってる私が仕方なく回す→周囲は威張るだけで何もしない→私「さらに疲弊する」

こういうことが続くと本当に搾取されてるだけでまるでこちらが奴隷になった気分です。

 

何なんでしょうね、人のもの盗んで自分の手柄にして成済ます連中って。

 

USTで自殺実況した、とか大手広告代理店の女性がクリスマスに自殺した、とか2chに書き込んで新小岩で飛び込み、とかここ一月そういったニュースに触れることが多かったのですが、自分がもっていかれそうになることはなかったですね。

人のふり見て我がふり直せ、ではないですが「あぁこういう方法はダメだな」とか「子供たちに迷惑かけない(例え成人して独立していても)方法を考えよう」とか、冷静でいられましたね。

死にたいのは年中なので。

飛び込みとか飛び降りを選択せざるを得なかった状況になってしまった気持ちは理解できるんですけど、もっと他の方法考えよう、とは常に思ってます。

自分の周りや世の中を生き易く変えるなんて個人の私には壮大すぎて不可能です。かといって、今の世の中を仕切ってる連中に迎合しようとするのも無理です。いいように使われ搾取されるだけなので。

「お前は日本人だからダメ」とか「出世したいならこの男と結婚しろ、お前の仕事分のギャラはこの男の方に先に渡しておくから、結婚すれば夫婦の共有財産だからお前のものになるだろ」とか、なんなんですかね一体。ただの搾取というか横領ですよ、単なる。

妄言ではなく、実体験ですが。

こういう連中は今度は私の娘たちを搾取し始めるんでしょうね、すでに手ぐすね引いて待ちかねている気もします。

 

先日思い出したのですが、私が小学校の5~6年生だった時だと思います。一人で家に居たら、背の低い恐らく50代であろう女性がやってきて「タイサク先生の妹さんこちらですか?」と訊かれました。私は何の事だかわからず「知りません」と答えたんですが先方は尚も食い下がり「イケダタイサク先生の妹さんのお宅ですよね?」と。

当時は誰のことかよくわからなかったんですが今思い返すと、そういえばコロコロ入れ替わってた『母』の中の一人によく顔が似てるのがいたな、と。笑い方もそっくりです。

『父』はゼネコン屋で何故かパチンコ屋に顔が広く効き、『母』はこれ…こういう『両親』に虐待されて育ってきました。どういう家だったのかは、読んでくださった皆さんのご想像にお任せします。

 

とにかく、実の親や肉親と会える人は幸せなんだな、と思います。私は『両親』に全部友達も『親戚』も用意されてきたので。

 

外を歩いても誰かに監視されているのでは、とか尾行されてるのでは、とかいつ襲ってくるんだろう…と常に考え続けているのが私の日常です。

安心して外に出られるのは、そういった連中が確実に【存在しない】状況です、しかもそういった連中がもう存在しない、という証拠が欲しい。

被害者にとって一番救われるのは「確実にストーカー連中が存在しない状況」が生まれることと「加害者がしっかりと報いを受けること」ですね。私が味わってきたものと同じ苦しみを味わえ、これが本音です。

親の因果が子に報い、と言いますが、何もしていない子供は悪くない。子供も似たような奴なら別に相応だとは思いますが、何もしていない子孫が悪事を働いた先祖のせいで苦しむのはかわいそうだな、と。私も新たな被害者が生まれることは求めていません。

ただ、私を食い物にしてきた『両親』が苦しみを味わうところは見たいですね。罪を償えとは全く思っていません、しっかりと苦しみを味わえ。

だからと言って私のうつ病PTSDが改善されるわけではないでしょうが。

 

 

先月の診察で担当医を変えてもらったんですが、受付に行ったら何故かその「変えてもらった医師」がいまして。「なんで俺じゃダメなの!」って割とご立腹だったみたいですが。

開口一番に「君のは病気じゃない」「僕は虐待された児童なんかをよく見てきたけど…」「えっ?虐待されてきたの(カルテを見る)…あ、えーっとね」という医者は信用できないですし、前の担当医にレイプ被害や虐待を受けてきたことを申告するまでが本当に辛かったし時間もかかったし「言う」って行為そのものが結構パワー使ったんですが、そういったものをサクッと全否定されると、時間をおいて自分の心の中にじわじわと侵食してくるんですよ。だから変えてもらったのに圧迫面接官のように受付に居座られてもこっちが怖くて受付できない。

次の診察も、病院の入り口で様子伺いましたね、またいたらどうしよう、って。

怖いんですよ、本当に。変えてもらった医師がいない時の安心感ったらなかったです。

でも、しばらく続くでしょうね…前回はいなかったけど次は…今日は…さらに次の診察はいるかも…とか考え始めると。

怖いんですよ、カルテ見られてレイプ被害を知られてるわけですから、こっちは。